ボトルを入れてもらう | 自由に使えるお金をキャバクラ求人を見て実現していきませんか?

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ボトルを入れてもらう

食後のティータイムを満喫中

給料をがっつりアップさせるためには、単純な話お客さんに「ボトルを入れてもらう」ことを考えればOKです。
ただしストレートにボトルを入れてほしいことを伝えるのは違うので、今回はお客さんにボトルを入れてもらうための話をしたいと思います。

まず上手にボトルを入れてもらうところまで持っていくためにも、お客さんに対してボトルを入れるメリットを伝えるようにしてください。
お客さんとしてはキャバクラで安く済ませたいと思っていることもよくあるので、すかさず「ドリンクを何杯か頼むよりも、最終的にはボトルを入れた方が安くなるよ」といってあげましょう。
これは事実なので、お客さんも検討してくれるはずです。

あとは記念日やイベント事を利用してボトルを入れてもらうという手があります。
誕生日イベントは年に一度しかないですが、キャバクラにはあなた以外にもいろんなキャストがいますので、毎月1回程度でキャバクラでは誕生日イベントがおこなわれたりします。
だから毎月ボトルを入れてもらうチャンスがあるということです。
そして記念日についてはあなたが自分なりに色々考えることができるので、たとえば「初めてお客さんと出会った日」とか「初めて私を指名してくれた日」など、記念日をとにかくたくさん作っておきましょう。
そしてその都度お客さんにボトルの話をすればOKです。
ただしあまりにも過剰すぎるとさすがにカモられているとお客さんも察してしまうので、ほどほどに試してみてください。

また注意点として、あなたがウイスキーなどのお酒が嫌いな場合、それがお客さんに知られてしまうとボトルを入れてもらうことができません。